欺かれ聖女と守護竜の婚約ネタバレ全話フィリアとレーヴの結末まとめます!

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欺かれ聖女と守護竜の婚約

こんにちは!SUUです!こちらの記事では『欺かれ聖女と守護竜の婚約』のネタバレを第一話から結末までまとめていきます!

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民として生活してきたフィリアが実は国の王女であることが分かり、美しい竜のレーヴの妃になるというお話です!なぜフィリアは民として暮らしており力のないロヴェッタが姫となっているのか??気になる続きはコミックシーモア限定で読めます!

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作品内容
孤児院で育ったフィリアは何故か王族の娘が宿す“治癒の力”を使えた。その能力を買われ、王女・ロヴェッタの代理として陰から国民の治療に当たることに。しかし嫉妬に駆られたロヴェッタの企みによりフィリアは命の危機に瀕してしまう。死を覚悟したその時、竜族の王子が現れて…。



一般の民として孤児院から拾ってもらった恩だとヒロインのフィリアはロヴェッタ影武者として人々の治療をするのですが、森で命を落としかけたフィリアの前に竜族の王子のレーヴが現れ真の姫はフィリアだと言うんですよね!ではなぜロヴェッタがダリ王国の姫の座に君臨しているのか、どのように現国王とその娘のロヴェッタが王座についたのか気になりますね!
レーヴとフィリアがどのような結末を迎えるのかが楽しみです!

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欺かれ聖女と守護竜の婚約ネタバレ

第五話あらすじ

民の前でフィリアは魔女だと騒ぎ立てたロヴェッタは仕込んでおいた小刀で自らの手首を斬りフィリアのせいにしようとしますが、レーヴによって嘘をみやぶられます。その後現国王がどのように国王の座についたのかを語りはじめフィリアの両親の死の真相があかされるのでした。

第五話感想

第四話あらすじ

柱に括り付けられたフィリアが処刑されそうになるのを弟のライムが必死に止める。石を投げつけられたフィリアが処刑されかけると空から突然雷がおちレーヴがフィリアを救い、民衆たちは突然現れた龍神に驚いていた。

第四話ネタバレはこちら

第三話あらすじ

ロヴェッタに撤兵することを説得するフィリアだが、ロヴェッタは美しいレーヴに心惹かれ城に来るようにと誘うが、きっぱりと断られ、撤兵する代わりにフィリアを国に連れて帰ると条件を出す。国に帰ったフィリアに執拗に暴力をふるうロヴェッタを止め、国王がフィリアを処刑すると宣言した。

第三話ネタバレはこちら

第二話あらすじ

木に括り付けられたフィリアを竜族の王子であるレーヴに助けられ、城に帰るとレーヴは城の皆にフィリアを妃に迎えると宣言した。フィリアは自分は真の王女ではなくロヴェッタと勘違いしていると思うがレーヴはフィリアが真の王女である証としてその特殊な瞳と、治癒の力が使えるのは真の王女である証だと言い切った。

第二話ネタバレはこちら

第一話あらすじ

両親を幼くして亡くしたフィリアと弟のライムは父の知り合いだった国王に孤児院にいるところを引き取られ、治癒の力を使えなくなった王の娘ロヴェッタの代わりに治癒の力を使っていた。ロヴェッタの嫉妬心は強くある時森に入った二人は獣に襲われかけるが、ロヴェッタは木にフィリアを括り付け囮にしてその場から逃げ去っていく。

第一話ネタバレはこちら

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