大蛇に嫁いだ娘 ネタバレ全話結末はどうなるかまで第一話からまとめます!

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大蛇に嫁いだ嫁



こんにちは!suuです!
こちらの記事では広告で人気となっている『大蛇に嫁いだ娘』の第一話から結末までのネタバレを随時まとめていきます!
大蛇に嫁いだ娘の内容が知りたい方にお勧めしたいと思います!

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500年は生きていると言われる山の主の大蛇に供え物としてささげられたミヨと大蛇の暮らしを描きます!紳士的な大蛇の言う、「するのはまたにしよう」という『する』とは何を示すのか!??気になる続きは本編でぜひお楽しみください!!

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あらすじ
「傷モノの娘だ。ちょうどよい」そう言われ、
山の主である大蛇のもとに供物として嫁いだ少女ミヨ。
喰われるのではないかと怯えるミヨだったが、
大蛇は夫婦になれたことを喜んでいる様子。
しかし、大蛇の愛情表現は人間のそれとは大きく異なり――




突然山の中の主とされ500年も生きる大蛇の供え物として差し出されてしまったミヨ。
大蛇の姿に怯えるミヨでしたが、いざ暮らしが始まると驚くほどに大蛇が紳士的で優しいんですよね!!これには驚きでした!
決して横暴に振る舞うことなくミヨを包み込む大蛇に、ミヨは次第に亡き祖父のような安心感を覚えていき、形だけの夫婦だったはずが段々と愛情が芽生えていくのでした!
新感覚の恋愛のようでほっこりもしますし、続きがきになるんですよね!!ぜひお楽しみいただけたらと思います!!

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大蛇に嫁いだ娘ネタバレ

第十四話あらすじ

その昔まだ体の黒かった大蛇は黒蛇様と人々にあがめられたいたが、一人の僧侶に雨が降らないのは大蛇のせいだと言われ人から追われる身となりそれ以来、人や特に僧侶に憎しみをいだいていた。しかしそんなある日大蛇を怖がらないキヌに出会う。

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第十三話あらすじ

大蛇を探し僧侶が山奥へ進む。八兵衛はミヨと大蛇は所詮蛇と人間で愛が冷めたら地獄だと言うと、ミヨは考え込んでしまう。狼たちに襲われた僧侶を助けたミヨは山小屋に連れて行きケガの手当てをする。大蛇に心配させまいと言わなかったミヨだが、大蛇は山小屋にやってきて僧侶と対面し、私の恩師を殺したのはお前かと言った僧侶に覚えちゃいないと言い切る。

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第十二話あらすじ

ミヨが額の傷は昔村の子供にいじめられできたものだと言うと、父が殺人の疑いをかけられたまま自殺し、母はそれからなにもできなくなり母親らしいことはしてもらえず、幼い弟の世話と足のわるっくなった祖父の介護をしてきたと語りだす。

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第十一話あらすじ

大蛇の脱皮殻をもらい梅の花のお守りを作るミヨ。通りかかった半蔵が病気の弟のためにお守りとして売ってくれと言うと、苦労して作ったお守りを半蔵にあげてしまう。村で休憩している半蔵の梅の花のお守りをみた僧侶がそれをどこで手に入れたのかと聞く。

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第十話あらすじ

体調もよくなってきたミヨにそろそろどうか?と夫婦生活をもちかける大蛇。なかなかうまくいかずにいた二人だがようやくその時を迎え、ミヨは今までにない幸せを感じていた。

第十話ネタバレ

第九話あらすじ

冬眠から戻った大蛇に改まって話があると言うミヨ。生理が来ず妊娠したと大蛇に言うと、大蛇はミヨに誰の子だ?と聞いた。ミヨは怒って大蛇に誰の子とは何ですか!と言い始め、、。

第九話ネタバレ

第八話あらすじ

大蛇の冬眠から1か月が経ったある日、食糧を狐に食い荒らされてしまい飢えていた。そんなある日足を怪我した鹿を助けようとするが飢えに勝てずにお腹いっぱい鹿を食べると大蛇を思い出し、大蛇の冬眠する穴倉まで会いに行く。

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第7話あらすじ

大蛇を拒絶してまだ尚少し気まずい空気が流れるまま、大蛇は冬眠の時期を迎える。一人で冬を越すことになったミヨはやっと一人になれると思ったのとは裏腹に、大蛇のいない生活に寂しさを感じていた。

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第六話あらすじ

夜の誘いを断ってから気まずい空気の中で過ごすミヨと大蛇。いつもならすぐに大蛇の背に乗るミヨだがあの夜の感触が忘れられず乗ることが出来なかった。そんなころ一人の僧侶が大蛇を探し村で大蛇のことを聞いていた。


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第五話あらすじ

八兵衛はまだ夫婦関係のないミヨと大蛇に驚くが、ミヨは夜の生活なんて自分たちにはあり得ないと思っている。大蛇がミヨを迎えに来るとふとミヨはなぜいつも自分の居場所が分かるのかと聞くと、ミヨの甘い味を辿ってくるのだと言う。ミヨはその夜大蛇についに誘われてしまい、、。


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第四話あらすじ 

ミヨは山菜を採りに出かけ家事に対する不満を一人ぶちまけていると、突然現れた額に傷のあるタヌキに私と同じねと言う。するとタヌキは一緒にすんなと言い、80年もこの山にいれば生き物が話すのは当たり前だと言う。話し相手を見つけたミヨは八兵衛と名乗ったタヌキの後をついて歩くと熊に遭遇してしまう。


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第三話あらすじ

ミヨは優しかった祖父の夢を見て目覚める。大蛇はこのところ食事をとっておらず、目も白く濁り体調が悪いのかとミヨは一瞬このまま死んでくれたらいいのにと思った自分にはっとする。大蛇は体調が悪いのではなく実は一か月半もかけあることをしていたのであった。


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第二話あらすじ 

足をくじいたミヨに大蛇は体を休めするのはまた今度にしようと言う。隣で眠る大蛇が恐ろしいミヨはなかなか眠れずくしゃみをすると、大蛇は寒いんだねと言って突然ミヨを丸飲みにしミヨは恐怖で気絶してしまう。


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第一話あらすじ

ミヨは傷モノだからちょうどいいと山の主の大蛇のもとへ供え物として嫁ぐことになる。大蛇は優しく歓迎するが、ミヨは恐怖でひきつっている。大蛇の食事は罠にかかった動物でその夜あまりの恐怖に逃げ出そうとするミヨの前に大蛇が現れる。


第一話ネタバレはこちら

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