降り積もれ孤独な死よは完結してる?結末や真犯人が誰かを考察する

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降り積もれ孤独な死よ

こんにちは!SUUです!
この記事では人気サスペンスコミック『降り積もれ孤独な死よ』の結末や真犯人を考察していきます!

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灰川邸で起きた13人の子供たちの大量殺人の犯人は誰なのか?なぜそんな事件を起こしたのか!?『親愛なる僕へ殺意をこめて』が大ヒットとなった、原作井龍一先生と漫画伊藤翔太先生でおくるサスペンスとなります!ぜひ本編をお楽しみいただけたらと思います!

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降り積もれ孤独な死よ

完結してる?

降り積もれ孤独な死よは2021年11月から連載が始まり、現在はコミックは2巻まで、第18話までが配信されており、完結はしておらず続編が配信される予定となっています!
少しずつ真実に近づいてはいますが、今の所まだまだ謎が多く完結するのには時間がかかりそうです!

前作の『親愛なる僕へ殺意をこめて』が空前の大ヒットとなり、待望のコンビ作で再度タッグを組んだ、原作井龍一先生と漫画伊藤翔太先生でおくる新作となりますが、前作の『親愛なる僕へ殺意をこめて』は11巻で完結し割と長い作品となっていましたので、今回の『降り積もれ孤独な死よ』もまだまだ続くんではないかと思っています!
というか、続いてほしいです!!個人的な願いです!!笑
前作から大ファンになった私は今作の『降り積もれ孤独な死よ』も配信されるたび電子コミックで読むんですが、読んでも読んでも読み返しても分からないことが多くて、伏線の回収がどうされるのかとか考えてしまいます!

何かこのシーンは後につながってくる理由があるんだろうなとかですね、シーンを見ながらも思うんですが、分からずにいる現状です!

結末と真犯人は誰?

結末を考察すると言ったものの考えても全然わかりません、すみません!!が、自分なりの意見をまとめていこうと思います!

現在第18話まで進んだストーリーですが、仁と花音が北海道で銃殺されかけましたが、その犯人の顔を見て驚きましたね!顔中に瑕のあるその男は33人をも殺した連続殺人犯、犬山秀二にもあったとされる顔の瑕と同じ瑕だったんです!
ただ犬山秀二は何十年も前に自殺していますから、仁と年齢差のなさそうなこの男は誰なのか?そしてこの男が犯人なのか?というところがポイントになってくると思います!

灰川邸で13人の子供を殺した疑いをかけられたまま、家主の灰川十三は獄中で殺され、真相は闇の中かと思われたこの事件ですが、この顔中傷だらけの男を庇って灰川が殺されたのだとしたら、この男こそこの事件に最も重要な人物ではないでしょうか?
また犬山秀二の情報をさぐるべく北海道を訪れていた仁たちを襲ったということは、真相を暴かれるのを恐れ阻止したいわけでしょうから事件に大きくかかわっていることは間違いなさそうです!
顔中の瑕が先天性の遺伝であれば、この男は犬山秀二の血族で息子ということになるかもしれません!!呪われた血でしょうか。。

しかし灰川十三は、少なくとも花音たちと暮らしていた間とても子供たちに優しく父と慕われ愛されていたことから非道な人間ではなさそうであり、その灰川がこの男の罪を庇った、もしくは捜査の目がこの男にいかないよう罪を庇うようにして死んでいったとしたら、この男にも悲しい事情があったかもしれませんよね!
本当に犬山秀二の息子だったとしたら、あんな残酷な事件を起こした息子として生きていくだけで大変そうですからね、、。
この男が誰なのか名前すらまだ分かっておらず、仁たちに負傷を負わせたまま逃走中ですが、この先で正体が明らかになると思います!

個人的には養育されていた19人の子供のうち生き残った6人の中で、成長後の姿を見たことのない『タケル』がとても気になっています!!
それぞれが心に闇を抱えつつ成人した6人の子供たちの中で、タケルは詐欺罪をはたらいた罪で服役中でまだ登場していないんですよね。。タケルは幼少期も問題があったように描かれていましたし、このまま出番失くして終わっていくとは考えにくいんですよね!!タケルがどう事件と関わってくるのかも見所になると思います!

まとめ

降り積もれ孤独な死よはまだ完結しておらず、今後まだまだ物語が新展開を見せるものと思われます!
真犯人が誰なのか、なぜ13人の子供たちは殺されてしまったのか続きがとても気になります!

 

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