氷の城壁第四話ネタバレ感想 ミナトを五十嵐の様に苦手に思う小雪

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氷の城壁
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氷の城壁第四話感想です!あらすじも含まれますのでネタバレしたくない方はご注意ください!

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氷の城壁第四話ネタバレ感想

 

中学時代男子生徒たちが俺らなら誰がタイプ?と聞くと戸惑いながら真剣に答えようとする小雪を見て笑うと、女子の先輩が小雪を助ける。
五十嵐があからさまにわざと小雪にぶつかると、ちびだから気付かなかったと言い女子の友達にコイツに背をわけてあげてと頭を叩き笑うと小雪は寒気を感じていた。
昔からなぜ自分から関わろうとしていないのにほおっておいてくれないのかと思っていた。

中学時代から小雪はコミュニケーションを取ること自体があまり得意なタイプではなかったようですが、このタイプの女子にとって男子の悪ふざけってすごく嫌だったでしょうね。五十嵐は単純に小雪のことが好きでからかってしまっているようではありますが、小雪にとってはかなり嫌な思い出の様です。

今日も保健室で昼食をとる小雪だが、男子生徒たちが入ってくると退室した。
外を歩きながら溜っている男子生徒の中にミナトを見つけ目が合うが咄嗟にそらし自動販売機に向かう。
何を飲もうか迷っていると、背後から何で無視?とミナトに声をかけられ一番ないと思っていたカレードリンクを驚いて押してしまった。

 

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男子生徒がたまっているだけですでに小雪にとっては嫌な光景でしかないようです。その中にいたミナトにも悪気はないですが、目が合ったら咄嗟にそらしてしまったようですが、わざわざ自販機まで追いかけてきて話しかけに来たミナトはいわゆる小雪の苦手な男子に分類されそうではありますよね!!

第三話  ⇔  第五話

 

当サイトの記事では完全なネタバレはしておらず、感想をメインとし一ファンとして漫画を一緒に楽しむことを目標としております!完全に内容が知りたい方は購入してお読みいただけたらと思います!
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