氷の城壁第22話感想ネタバレ ミナトに気持ち悪いと言い放つ小雪

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氷の城壁第22話感想ネタバレです!あらすじも含まれますのでネタバレしたくない方はご注意ください!

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氷の城壁第22話感想ネタバレ

 

 

小雪がミナトに気持ち悪いと言い放つ

 

美姫が小雪に電話で五十嵐が学校に来ていたが小雪が明天だと知らなかったというと、小雪は志望校は言わなかったし私の顔は見たくないだろうという。

志望校を言わなかった小雪と、進学後も五十嵐は小雪がどこの高校に進学したのか調べなかったんですね!知らなくて良かったかもしれません!


翌朝玄関でミナトに話しかけられた小雪は、五十嵐の話題を振られるが突然ミナトが中学時代の話はやめようか、高校でも楽しい思い出増えるしと言い出したことに違和感を覚えた。
小雪は五十嵐から何か聞いたのかと思い、他人に干渉して楽しいのか気持ち悪いというとその状況を陽太が見ていた。

 

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小雪はとっさに自分を守ろうと思ったのか、五十嵐というNGワードを向けられミナトに攻撃的に気持ち悪いと言い放ちました。確かに自分が中学時代の話をしたわけでもないのに、何か意味ありげに中学時代の話を避けようとする姿には違和感を覚えますよね!しかも小雪は中学のころの話も全て詮索されるのを極度に嫌っており今回のとっさの一言は仕方ないというか、つい口から出てしまったんでしょうね!

陽太とミナトは中学時代から小雪を知っていた

 

昼休み保健室で保健教師ののりこに怒らず平和に暮らしたいというが、のりこは気持ちを伝えるのは大事だというが、小雪はミナトに伝えたのではなく傷つけに行ったと感じていた。
そこに陽太が現れ、ミナトはおせっかいだけど悪い奴ではないといい、実は自分もミナトも中学時代から小雪を知っていたのだという。

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陽太はさり気にミナトと小雪の仲を取り持とうとしてくれているようですが、二人が中学のころから小雪を知っていたというのはなんでなんでしょうか?小雪は全くもって二人のことを知らなかったようなので、場合によってはこの一言ですら小雪にはアウトでしょうけど、やはり相手が陽太なので拒絶心はないかもしれませんね!

第21話  ⇔  第23話

当サイトの記事では完全なネタバレはしておらず、感想をメインとし一ファンとして漫画を一緒に楽しむことを目標としております!完全に内容が知りたい方は購入してお読みいただけたらと思います!
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