氷の城壁第三話ネタバレ感想 美姫の悩み相談を聞く小雪

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氷の城壁
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氷の城壁第三話ネタバレ感想です!あらすじも含まれますのでネタバレしたくない方はご注意ください!

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氷の城壁第三話ネタバレ感想

 

アイドル扱いに疲れている美姫



美姫は帰るの久しぶりと喜びながら、この前通路で無視したでしょと小雪につっかかる。
そのやりとりを遠目で見ている男子生徒が、美姫のコミュ力の高さを称えていた。

男子生徒がそう言いたくなるくらいに小雪は学校内では冷たい表情で笑わないですからね!美姫に押されている感じがすごくしますよね!

美姫と小雪はベンチに座り30分が経つが、美姫はひたすら自分がアイドル扱いされる事に疲れたと主張し、本当はもっとふざけて笑いを取りたいのに皆の望む自分を演じてしまうと言う。
美姫はこゆん(小雪のこと)みたいな強さが欲しいと言い、小雪は美姫みたいな人でも悩みがあるもんだと感じていた。

美姫は見た目も可愛く完璧な皆の人気者なのかと思えば、本当の美樹はベンチで足を開いて座り開き缶を握りつぶし嫌な思いをしている様ですね!人は見かけによらないとはまさにこのことでみんなが思い描いている美姫と本当の美姫は全く違った人物の様です!

小雪は美姫なら今日会った男子生徒たちのことを知っているかと聞こうかと思うが途中で話を辞めると、美姫はかなり気にしたが、小雪が勉強はしてるのか?と聞くと笑顔で話をすり替えた。美姫は勉強が苦手だった。

 
suu
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美姫が勉強が苦手だというのも意外というか単なるがっかりポイントですよね笑

人って見た目によらず中身はいろいろと話してみないと分からないところだらけなので、勝手なイメージを持たれると辛いですよね!でもこれってあるあるだなって思いますし、小雪からしたら完璧な人気者の美姫ですらそんな悩みがあるのかと意外に思うでしょうね!


第二話  ⇔  第四話

当サイトの記事では完全なネタバレはしておらず、感想をメインとし一ファンとして漫画を一緒に楽しむことを目標としております!完全に内容が知りたい方は購入してお読みいただけたらと思います!
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