氷の城壁第10話ネタバレ感想 陽太と歩く小雪を見るミナト

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氷の城壁
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氷の城壁第10話感想です!あらすじも含まれますのでネタバレしたくない方はご注意ください!

 

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氷の城壁第10話感想

 

助けてくれた陽太

 

手を挙げた小雪に陽太は気付いたが視力が悪く良く見えずじっと見るが目をそらす。
男性たちは無視されたと笑い小雪の腕を掴み行こうというが、小雪はいらだち行かないと叫び手を払い除けた。

陽太コンタクト忘れちゃいけないほどの視力の悪さですね笑 生活に支障が出るレベルで目が悪いようなのでこれ小雪ピンチです!

小雪が振り返ると陽太にぶつかるが、とっさに男性たちの視界から消えるまで友達のふりをしてと頼む。
男性たちが見えなくなると絡まれていたとお礼を言う小雪に、陽太がモテモテだねと笑うが小雪は違う!と声を荒げた。
アレは単なる見下しというかからかいだという小雪に、陽太はぶん殴ったほうがよかった?と笑った。

確かにあれは不快なナンパであり、あのまま連れて行かれてしまったら小雪も危なかったかとおもいますが、陽太はそんな小雪を否定も同調もしず受け入れてくれるようなおおらかさがありますね!

二人は一緒に公民館へ向かうことになると、小雪は陽太に名前を聞いた。
陽太は美姫とは中学からの友達で絶対あのままの方がいいのにと笑うと、小雪は美姫のことを分かっている人がいて嬉しくなった。
二人が歩き「ながら小雪が笑う姿を、向いのハンバーガーショップの中からミナトが見つけ驚いていた。

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以前小雪が美姫に言ったように本当に美姫のことを好きな人ならどんな美姫でも離れないと言ったように、陽太は本当の美姫を受け入れ好きだと思っていることを小雪は嬉しく思っているようですね!これぞ本当の友情と言えますよね!陽太も素の美姫の良さを皆に知らせたいと思っているようです!

二人の笑う姿を見たミナトはかなりモヤっとしている様子です!

第9話  ⇔  第11話

当サイトの記事では完全なネタバレはしておらず、感想をメインとし一ファンとして漫画を一緒に楽しむことを目標としております!完全に内容が知りたい方は購入してお読みいただけたらと思います!
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