国民ボタン 第二回戦に勝つ方法?あなたはボタンを押す?

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国民ボタン



こんにちは!suuです!
国民ボタンでは生死をかけ、太郎が一回戦を見事に勝ち抜き国民全員を救うのでした!!しかーし、まだまだ続きがあったのです!!

 

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国民ボタン

 

国民ボタン 一回戦の結果



国民ボタンは第4話までめちゃコミックで無料で立ち読みができます!!!
私は第一話を読んだ段階ですっごく続きが気になって気になって即全枠読みました!

ただ無料の範囲内で楽しまれていた方が、国民ボタンの広告で、第二回戦の様子が少し載っていたことから第一回戦は無事に勝ったんだなと、強制的にネタバレしてしまった人が多い様です!笑

無料立ち読みの段階でも一人で国民の命を背負った太郎が国民の命を背負い戦う姿が見ものなんですが、広告で、先に結果を知る形になった人からすると第一回戦は無事に勝ったんだなと安心する結果になっていますね!!

一回戦は太郎が人々からの中傷を受け、ボタンを押す寸前にも罵倒され危うく自らが悪魔と化してしまうかの様な感情まで覚えたのですが、見事それらに打ち勝ち正解のボタンを押した事により日本国民をすくうのでした!


第二回戦


それでは気になる第二回戦の解説をします!

第一回戦が終わると悪魔は再び太郎を訪ねてきます。
そして正解のボタンを押した太郎にねぎらいの言葉をかけるのでした。
太郎が「こんな目に遭わせたあなたが許せない!」とカッコよく言ったと思ったのも束の間、悪魔から「誰がこれで終わりと言いました?」と再度戦線布告を受けてしまいます。


その場でパチンと指を鳴らすと再び太郎の前に悪魔のボタン。すなわち、国民ボタンが現れるのですが、、

悪魔はそれを持ち去りその場から消えます。
その翌朝、日本国民全員の手の甲に悪魔のボタンが現れるのです。


第二回戦は、国民全員がボタンを渡されている状況になっています。前回太郎任せにし不平不満を爆発させた国民に不満が出ない様参加型にしたのだ、と悪魔は言います。

そしてこのボタンのルールですが、
一か月以内にボタンを押したものが国民の半数以下なら全員助かると言うシンプルなものなんです!!
これだけならなんだ簡単じゃん!と思いませんか?

実はここに続きがあって、もしボタンを押したものが半数を超えた時点で、ボタンを押していないものは即死亡というルールもあるんです!!ですので、みんなこんなシンプルなルールで押すわけないだろうと人を信用出来ればただ単純にいいわけなのですが、我先にと保身に走る人が多いほど押さなかった、すなわち人を信用していた人が死亡していくということなんですよね。。

みなさんはこのルールを聞いて押そうと思いますか?
私はまず押さないと思いましたね!!
半数いかなきゃみんなが助かるんですよね!!!それにもし半数が死んでしまった世の中に残って生きるのも辛いなと思ったんですよねぇ。
しかしこれって実は押した方が半数になると死ぬとかいう罠なんじゃないかな?と思ったり!

そして興味深いのですが、ある方がSNS上でこの押す押さない論争の統計を取っていたんですよね!
私は押さないにして結果を見たんですが、なんと57%の方が押すを選択していました!!!!普通に驚いてしました!!
多分私二回戦で死にますね笑笑

ところでこのボタン正解しないと即死亡と命がかかっているのですが、、死なない方法はあるのでしょうか?
それはまだこれから出る続話を見ていかない限り分からないんですよね!
そもそも悪魔の狙いがなんなのかも分からないので。
二回戦の結果も気になりますね!!

まとめ


国民ボタンの2回戦目は国民一人一人がボタンを選択しなければいけないという内容になっています!続きが気になりますね!!


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