氷の城壁第31話~第40話ネタバレ 陽太は美姫が好きだと小雪に告白する

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氷の城壁
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氷の城壁第31話~40話ネタバレと感想です!

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氷の城壁第31話~40話ネタバレ

 

第31話 月子と小雪が図書委員になる




ミナトは小雪が陽太を好きになっても苦しむだけだからやめたらいいのにと考えていた。

小雪は図書委員の仕事で月子と図書室で過ごすが、人が来ず快適でもっと図書室を利用しようと思っていた。
月子が画集を読んでおり、小雪は授業中に月子の絵を見たがすごく上手だとほめる。
小雪は勝手に見てごめんと謝るが、月子は褒められ上機嫌だ。

小雪がコンビニに寄ると、陽太と出くわし二人は肉まんを買って土手で食べる。
二人は帰り道を歩き出すと、後ろから来た自転車を避けようとし小雪が土手を滑り落ちそうになる。

陽太がひょいっと小雪を抱き上げると、小雪は小さなころ父親に抱き上げられたことを思い出し、だから陽太に安心するのかと感じていた。

二人の後ろから、女性が陽太を呼び止める。

 

第32話 陽太の実母の死と義母との家庭



陽太は女性に友達を駅に送ったら帰るからというと、小雪には女性が家族だとは分かったが姉なのかと疑問に感じた。

陽太は小雪に今のはお母さんで血はつながっておらず、本当の母親は小学生の時に亡くなったと言う。
小雪は言葉を失ったが、陽太は今のが普通の家族だと言う。

陽太の言葉を思い出す度、小雪はパズルがつながる気がした。陽太がなぜか家に早く帰らないのもそのせいなのかと感じた。
しかし陽太が大丈夫と言う以上、勝手に人の領域に入り込むのは良いことなのかとモヤモヤし始める。

陽太が帰ると、母親は陽太に話しかけて空気読めずごめんねと謝る。
陽太の食事をてきぱき用意し、双子の兄弟が邪魔をするとお兄ちゃんはご飯だからとしっかり静止する。

陽太はそんなに気を使わなくていいのにと感じながら、血のつながった4人がソファーで戯れるのを見ながら、一人食事をとっていた。

陽太は毎日眠る前その日聞いた子供の声が回りだすので、何も考えるなと自分に言い聞かせて眠りについていた。

 

第33話 小雪が中学の時両親が離婚する

 

小雪が中学の時両親は離婚した。
両親の不仲は感じていたが、父の愛情も感じ自分が二人を繋ぎとめている自信があった。

父が本当にいなくなると、自分は愛されていなのかと感じ始めた。

部活の顧問は小雪に暗いと言い、自分の殻を破れと言い放つ。
美姫に両親の離婚を話そうと思ったが、五十嵐は小雪をあんなに好きなのに贅沢だと言われ、他人と気持ちを共有できない空虚感が小雪の心を包んでいった。

小雪は迷いつつ気持ちはわかってあげられるかもと、陽太に何時に帰る?とLINEする。
自販機前でLINEを見た陽太だが、後ろから美姫が話しかけると驚き携帯を落とす。
美姫は携帯を拾うと、小雪からのメッセージを読む。

美姫の友達が美姫は男の子と仲がいいと言うと、美姫は可愛いから気を持たせちゃうんじゃない?と言った。

放課後小雪と陽太は牛丼屋によって帰り道を歩く。
小雪が両親が離婚していて一人で寂しいから時間があれば暇つぶしに付き合ってほしいと言うと、陽太は小雪の気持ちを察し小雪は優しいと言う。
そしてちょっと話を聞いてほしいと切り出した。

 

第34話 陽太が家族の中で抱える孤独



陽太の母親は小学生の時に亡くなったが、父はあかりと再婚することになり祖母はそれが陽太にとってもよかったと言う。
しかしあかりが双子を妊娠出産すると、父は育児に忙しく陽太は孤立した気持ちを覚えていたのだった。

小雪は陽太に一人でいる時間は自分を取り戻す大切な時間だと言う。
陽太は母も父も優しく双子の兄弟もなついているのに、時々自分がいるのかと思い出すと止まらないと告白する。

小雪は自分を責めちゃだめだと言うと、そんなこと思うほど自分を嫌いになるでしょ?と聞いた。
陽太が笑うが、小雪は陽太の気持ちを思い大粒の涙を流し自分を責めないでと言う。

陽太の心が広いと思っていたが、ただ陽太は我慢していただけだったとしたらと苦しく思った。
陽太はこんな話ミナトなら絶対しないと言うが、小雪は陽太はミナトが大好きだと言う。

小雪がいくらでも話を聞くと言うと、陽太は大きくため息をつき突然好きなんだと言う。

 

第35話 陽太は美姫が好きだと小雪に告白




陽太は耳を真っ赤にし、美姫が好きなんだと顔を覆った。

小雪は美姫のありのままを好きなこんなに素敵な陽太がいると嬉しく思ったが、陽太は美姫に言うつもりはないのだと言う。
陽太は美姫が自分を友達としか見ていないし、だましているみたいでと言うと、小雪はまた自分を責める陽太を叱った。

小雪と陽太はこの話は誰にもしないと指切りすると、陽太が小雪と友達になれてよかったと言う。
小雪は満面の笑みで私もと答えた。

陽太は家に着くと、あかりは何かいいことあった?楽しそうだからと笑い、遅くなるなら心配だから連絡してと付け足す。
双子の兄弟は陽太がすぐ部屋に戻るから遊んでほしいと言うと、父はアイスが冷凍庫にあるぞと陽太に声をかけた。

その夜陽太はいつになく穏やかな夜を迎え、なぜ自分は孤独を抱えていたんだろうと思っていた。

そのころ美姫は陽太と小雪の恋愛を想像し胸をときめかせた。

 

 

第36話 小雪と陽太の仲の良さに驚くミナト

 


中学の時ミナトは陽太に声をかけ仲良くなった。
穏やかだが時に少し距離をとり、浮いた話の一つもない陽太の様子がおかしくなったのは中三のころだった。

ミナトが陽太は俺が一番好きなのかと思っていたのに美姫が好きなのか?と聞くと、陽太はコーヒーを吹き出し否定した。
ミナトは陽太がいいならいいけど、好きになってももらえず報われない気持ちの意味なんてあるのかと思っていた。

陽太と小雪が購買に二人でいる姿にミナトは驚いている。
そこに美姫も合流すると、小雪はさり気にミナトに話題を降り陽太と美姫を二人にした。

ミナトは今まで小雪と話すときの正解を探していたが、小雪がミナトに話題を振ったりすると距離感の変化を感じた。
小雪と陽太のあまりに仲の良い雰囲気に、ミナトと美姫はそれぞれ違う思いを抱いていた。

美姫がテスト勉強4人でやろうと言うと、陽太もミナトも快諾した。
その様子を美姫のクラスメイトが見ており、美姫は男友達といるとテンションが違うと話していた。

 

 

第37話 美姫とクラスメイトの女子に生まれる距離感

 


美姫は裏表がないのが自分の中での正義だった。
しかしそのままがいいと肯定してくれる小雪でさえも、両親の離婚のことを知らず最悪のタイミングで傷つけた自分を責めていた。

小雪が嫌がらせされていると気づき、熱川に文句を言いに行くとそのケンカの際ガラスに手をぶつけ血を流した。

高校に入学すると余計な事を言って人を傷つけまいと気を付けていると、クラスメイトの女子たちは美姫をかわいいとアイドル扱いし本当はそんなキャラではないがそのキャラを装った。

美姫は友達との会話にずれを感じていた。
少女漫画も読まないが、話題を合わせていた。

美姫は陽太とツーリングしようと話している。
ミナトが美姫の腕をつかみ、小雪について聞いているところをクラスメイトの女子が見ていた。

クラスメイトは美姫とミナトの雰囲気があまりによかったことから、美姫に二人が付き合っているのかと聞いた。
更に陽太とも仲がいいと言うと、美姫は大切な友達とのことを聞かれたのが嫌でそんなんじゃないと強めに否定してしまう。

クラスメイトは男友達といるときは機嫌がいいのにとヒソヒソ話している。
美姫はグループから離脱し、女のこらしいとかアイドル扱いから解き放たれたいと心から思っていた。

 

第38話 女らしさが分からない美姫

 



美姫は小さなころから男遊びが好きだったが、男に生まれたかったとは思っていない。
ただ昔から女の子らしさが分からなかった。

バイトを終えた美姫は、いつものボーイッシュなスタイルで公園のベンチに座り店長たちに相談している。
自分はキャラを作っていて、それを壊せないと打ち明けていた。

クラスメイトの女子が偶然近くを通りかかり、いつもの格好とあまりに違う美姫を見て驚きその場を去った。

翌日学校に登校した小雪と美姫をクラスメイトの女子が見ていた。
友達はクラスのほかの女子に美姫のことを話すと、おはようと声を掛けた美姫に無言で目を合わせるだけだった。

 

第39話 美姫の元に駆け付ける陽太




美姫のクラスメイト達は放課後美姫以外でお茶しながら美姫について話している。
美姫のことをあまり知らないと話していると、一人が美姫の地元の子に聞いた話だと、美姫がきつくて部活を辞める子がいたり、ケンカしてガラスで手をけがしたことがあると聞いたと打ち明けた。

三人はどんどんと美姫に疑心暗鬼になっていく。

美姫はグループ内に違和感を感じており、中学の時と同じだと感じていた。
自販機の前で美姫が考え込んでいると、ミナトと陽太が現れたわいもない話が美姫にはとても居心地がよくつい涙が出てきてしまう。

ミナトが声を掛けようとするとミナトの友達が、ミナトが関わると女子がすぐ泣くとワイワイミナトたちを連れて行ってしまう。

美姫は自分はどこにも属せないと気を落とすが、陽太が駆け寄り夜連絡すると言い残す。

その夜陽太はバイクに乗って美姫の家の近くに来ると、二人は公園で話し込む。
美姫は偽った自分ではダメなんだと言うと、陽太はミナトもこゆんも本当の美姫が大好きで一緒に居たいと思っていると伝える。

美姫はありのままの自分ではどんどん人が離れていくのでどうしていいか分からなかった。

美姫は陽太に泣きながら、大好きだし友達になれてよかったと言うと、陽太も大好きだと言う。

 

第40話 友達と仲直りしたい美姫





美姫のクラスメイト達は、昼ごはんを三人で食べており、美姫は最近自分たちを避けており、本当は友達になりたくなかったのかもと話していた。

美姫は小雪と保健室で昼ごはんを食べている。
美姫は今気まずいけどいい子たちなんだというが、小雪はいいところなんて誰にでもあって、あの時こうしてくれたとかこんなところもあるといいところに執着してしがみついて自分を消費する美姫は見ていられないと言う。

小雪の言葉にしゅんとした美姫に、小雪は美姫が思っているみたいに自分も本当の自分が分からないときがあったと切り出す。
最近は一日の終わりにいい日だったと思えたら、本当の自分で過ごせたんだと思っていると、陽太たちと過ごす時間を思い出している。

美姫は中学時代人との仲を壊す側だったのに、高校に入ると必要とされる自分がすごく嬉しかった。
美姫は皆と仲直りしたいと言うと、小雪の話を聞いてやっぱり自分は人が好きだから仲直りしたいと確信したらしい。

そのころ食堂にいた美姫のクラスメイトたちに、ミナトが美姫の友達だよね?と声をかけていた。

 

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氷の城壁31~40話感想とみどころ

陽太と小雪の仲が深まる



小雪は自分が人に壁を作るにも関わらず、陽太にはあまりそれを感じていないんですよね!おっとりした陽太の空気感が好きなのかと思っていましたが、実は陽太も自分の中に持っている闇があったんですよね!

それを共有した途端、二人の距離がぐっと縮まりました!!
そもそもとてもパーソナルな部分を共有できる相手ってそうそういるものではありません!!

小雪が陽太に感じていた親しみやすさとは違うかもしれませんが、陽太にとってもあまり入り込みすぎないようにと気を使いつつも自分を気遣ってくれる小雪の優しさは心地の良いものだったんでしょうね!

しかも陽太は小雪に実は美姫が好きだとカミングアウト!!!

家庭環境のことも話し、更には美姫が好きだなんてとんでもない秘密を打ち明けたのでした!
陽太と小雪はこの短期間にして、親友になったと言えます!

それにしても甘酸っぱい青春すぎて、きゅんとしますね!
陽太が美姫を好きだとミナトは気づいているあたり、陽太は分かりやすいのかもしれませんが、ミナトもやはり洞察力がすごい!!

 

小雪の両親は離婚していた




小雪が抱えていたトラウマは中学時代の人間関係だけではなかったんです!

中学時代に大好きな両親が離婚し、父が出ていったんですね!

そもそも小雪のいないところでケンカしている両親には気づいていたようですが、それでも自分の存在があるから両親は離婚しないだろうと思っていたのに離婚してしまった真実があまりにも辛かったんですね、、。

子供にとって親の離婚はかなり恐怖ですよね。
自分にとってかけがえのない二人が離れてしまう。
自分は両親にとっては必要なかったのか、、いろいろと深く悩んでしまいますし、まして中学時代という多感な時期には更に一層強く感じるでしょうし、誰かに話すのも辛いでしょうね。

小雪が両親の離婚があって辛かった時期に、部活の悩みなどいろんなことが重なってしまい、そこから人との壁を作るのが楽になったという経緯がよくわかりました!

 

美姫のイメージと本当の美姫のギャップがすごい



美姫が持っているトラウマも今回よく分かりました!

中学時代まで、裏表のない美姫は自らの正義感で人とぶつかることも多く、輪を乱していたこともあるようです!
それはそれでいいのですが、なんせ多感な中学時代ですから、その他尖っている子も多いでしょうし、ぶつかることも多々あったでしょうね!

小雪に嫌がらせをしていた熱川のこともそうですが、小雪に嫌がらせをしていると知るや否や、熱川に食って掛かりにいく美姫は小雪にとってはヒーローですが、実際の詳細を知らないクラスメイトからしたら女子同士のケンカでカラスを割ったヤバい奴ですもんね、、。

そんな経験をしたからこそ、今の美姫が人との輪を壊さないように努力したり自分を変えようとしたのは、すごく成長した部分であり美姫の強さでもあると思います!
それでも人間これでいいのかな??とか悩むのって当たり前ですよね!

美姫にアドバイスした小雪の適格さもすごいなと思いました!
人のいいところに執着して消耗する、、確かにこの人いい人なんだけどと、嫌なところや受け入れられない部分を見つけても、自分もそう思ってなかったことにしょうとするところがあるので、ドキッとしました。

小雪本当に高校生なの??ってくらいに大人びていてびっくり!!

あとは悩んでいる美姫のところに時間かまわずすっ飛んでくる陽太も、クラスメイトに声をかけるミナトもですが、みんな美姫を愛していてエモいですよね!

美姫の人柄でたくさんの愛情に包まれていることに気づいてほしいです!


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みどころ

 

第31話から40話までは特にそれぞれのキャラクターの家庭環境がよくわかり、仲良くなければ話せないようなパーソナルな部分が明らかになりました!

やはり人それぞれ人格形成に深く関わるのは育った環境なので、陽太と小雪はそれぞれ複雑な思いを抱えてきたのがよくわかりましたね!

陽太は母と死別し、小雪は両親が離婚していた。それぞれ形は違うものの、家庭の中に居場所を感じられなくなったり、一人で抱え苦しんだ気持ちが伝わりました。

それをまた二人が共有した部分もすごくよくて、やっぱり生きていくうえで家族ももちろん大切なんですが、血の繋がりもない友達と分かち合う時間もとても大切ですよね!!その流れで陽太は美姫が好きなんだと小雪に告白するくらいですから、陽太も相当小雪に心を許したのが分かります!!

大切な自分たちの内面を友達として共有した二人は思春期ならではの悩みを今後も共有するような友達になったと思います!

美姫は全く陽太の気持ちに気づいていなくもどかしくもありますが、今後の展開が楽しみです!

 

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