御社の不倫の件絶対に別れさせます第5話ネタバレ 千賀子のパワハラに悩む悠希

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御社の不倫の件絶対に別れさせます第5話ネタバレと感想です!

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御社の不倫の件絶対に別れさせます第5話ネタバレ

藤田にクーリングオフされる悠希


悠希の5年ぶりの仕事復帰は順調一転、あっという間に暗雲が立ち込めて会社への足取りも重くなる。
営業部内があんな美人いたっけ?とざわついていると、ぼさぼさのメガネ姿から見違えるほど美人になった玲に、千賀子があなた三枝さんなの?と聞いた。
あまりの変貌ぶりに驚くと、玲は仕事ができないなりにせめて身なりを整えようと思いましてと笑うと、千賀子がいらついた。

悠希が玲の姿に驚きそばかすも隠したのか?と聞くと、もともとないそばかすをわざと描いていたと言う。
なぜそんなことをと驚いた悠希に、彼女みたいなタイプは自分より下とみた人間には油断して本性を見せると思ってと言う。

その時藤田から悠希に着信が入ると、追加プランを検討中で明日の昼に会うことになり、各務さんがおかしなこと言うから一瞬身構えちゃいましたが考えすぎですねとにが笑いした。
翌日藤田と待ち合わせの店で会った悠希に、藤田がさっそく本題に入りましょうと言うと、保険の追加プランの資料を取りだした悠希にそんなもの後で書類を送ってもらえばサインすると言うと、すぐ先にホテルがあり各務さんには話を通してありお互い既婚者同士大人の関係を楽しもうと言う。

青ざめた悠希は気持ち悪く断りたいと思いながらも客である藤田になんと言っていいのか分からず店を出ると、外で玲が待ち構えていた。
玲が戸惑う藤田に森本は新人なので同行しようと合流しましたと言うと藤田はそそくさとその場から去っていく。
玲が大丈夫ですか?と聞くと、悠希はあの人各務さんに話は通ってると言ってホテルに連れて行かれそうになった、人のことを何だと思ってと涙目で青ざめた。

会社に帰ると千賀子が藤田がクーリングオフをするそうだけどどういうこと?と聞くと、悠希は申し訳ないですが個人的なお付き合いはできませんと言うと、玲が個人的なお願いですが知人が保険を探しており森本さんにお任せしたいというが、千賀子は自分の力で契約をとらないのは認められず私のやり方が気に入らないなら従わなくてもいいと明らかに不快感を示した。

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これは明らかに部下に枕営業をさせようとしていますよね。そもそも保険会社なのになんで枕営業が必要なのか、、。これでは偏った客層からしか契約も取れませんし千賀子は部下に仕事のいろはを何も教えられませんよね?先日私は保険を契約しましたがとても商品に詳しい女性から説明を聞いて契約しましたけどね、、。体使うより商品に詳しくなってほしいです!

ついに始まる千賀子のパワハラ


イラつきながら外を歩いている千賀子に地味な青年がぶつかると、持っていたコーヒーで千賀子のジャケットを汚してしまう。
怒る千賀子とその青年はクリーニングにジャケットを出すと、青年は平謝りし、千賀子のジャケットから落ちた若葉生命のボタンを拾うと、保険をちょうど検討しておりお詫びを兼ねて食事しながらお話を聞かせてほしいと言う。

玲は柳の乗るエレベーターに乗り合わせると、玲に気付かづ鼻の下を伸ばす柳に三枝ですと挨拶すると、柳がずいぶんと綺麗になってと言う。
玲は各務さんとお付き合いされてるんですよね?と聞き戸惑う柳に、私にもチャンスはありますか?と聞いた。

その夜大きく胸元の開いた服を着用し、青年と食事に出かけた千賀子は男性の反応を確かめつつ、保険料が少し高いと言う青年の手を触りご成約しただければ末永いお付き合いになるんですけどと色目を使った。

テレアポでなんとか成約につなげようとする悠希だがなかなか契約が取れず自分の仕事が順調だったのは悔しいがでと泣いている翔に声をかけると、翔の母親がまた塀の上から飛び降りてけがをしたみたいでと言うと、悠希が子供の保険入ってる?私保険の外交員やっててよかったら資料持ってくると言うと、母親はそういうのかんがえてなくて急いでいるからと明らかに慌てて帰っていったのが分かり、悠希はやってしまったと沈んだ。

玲はママ友間は何かとトラブルの元だと言うと、今週は一件の成約もなく焦って保険の営業に向いてないのかと言う悠希に、まだ3週間でその議論をできるレベルでもないと言う。
玲が私が思うに話術や押しの強さだけが営業向きとはいえず、各務さんは一件営業向きだがはまらないお客様にはトコトン拒否されそれが枕営業に走らせた原因ではないかと推測した。
千賀子が保険の見直しの相談で書類を送ってあるから代わりにサインだけもらってくるようにと悠希に頼み、柳と会うことになったから乃愛のお迎えもお願いと頼んだ。

女性客の元を訪れた悠希はもう年金暮らしだから保険料を抑えたいと相談され、千賀子から聞いている話と違っていると思いつつ、女性の保険を一緒に見直した。
会社に戻ると、もうお膳立てしたプランを売らないで安い保険を進めてくるなんてどういうつもりなの?怒り心頭の千賀子が、この商材の売り上げは今期の重要な評価指数になっているのにそんなことも分からないで口答えしないでと言う。
そしてあなたみたいな新人未経験でも育ててあげようと思ったのに、恩をあだで返された、もうやめた方がいいんじゃないの?と叫ぶと、悠希は青ざめ涙目になった。

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ついに本性を現しましたね、千賀子は何事も自分の思い通りに部下が動かないと気に入らないんでしょうが、どの社員も枕営業を当たり前にすると思ったら大間違いですよね、、。こんな上司にやめた方がいいと言われても、あんたが辞めてくれって話ですよね、、。

第4話  ⇔  第6話

 

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