34歳売れ残りの恋は逆プロポーズから第14話ネタバレ 嫉妬深い康太

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34歳売れ残りの恋は逆プロポーズから
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34歳売れ残りの恋は逆プロポーズから第14話ネタバレと感想です!

 

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34歳売れ残りの恋は逆プロポーズから第14話ネタバレ

 

有原に食事に誘われる美沙



有原が今帰りですか?と聞くと、美沙はぼーっとしててゴメンと言う。
有原がちょうどよかった先輩メシ行きませんか?と美沙をフランクに誘うと、え?と言う美沙に、男の独り身だと毎日ファーストフードかコンビニのローテであきちゃってどっか先輩のおススメいきたいなーってと苦笑いする。

美沙がもううまい事言っておごらせようとしてるでしょ?仕方ないないいよと言うと、野口が美沙の手をとり悪いけど今日は予約がいるんで他の人誘ってと有原に言う。
美沙が思わず康太さんと言うと、有原はうすと答えぽかんとしている。

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有原も一回りも上の美沙を誘うなんて物好きだなって思いましたけど笑

そこはただ単純に一人で取る食事も味気なく誰かと飲みに行きつつ仕事の話もしたかったりしたのかもしれませんよね!

野口としては彼女が誘われていると面白くないでしょうが、部下の前であれをやっちゃうとちょっと気まずいですよね笑

 

嫉妬する野口



野口の家に移動した美沙。
美沙がもうどういうことですか?いきなりあんな風にと言うと、野口はそれはこっちのセリフと美沙の顎をクイっと掴むと俺がいるのにふたりっきりで食事なんてどういうつもり?と言うと、美沙に激しくキスしソファーに押し倒す。
息の上がる二人だが美沙は待ってくださいふたりっきりっていっても相手は有原くんですよと言うと、野口は美沙はそう思ってても相手は分からない、仕事中も親しそうだしと言う。

嘘?なんか怒ってるとは思ってたけどまさか嫉妬?私のことで?
美沙はこんなおばさん向こうは何とも思ってない、一食浮いたらいいなくらいでと言うと、野口は君だって二岡のこと気にしていただろ?昼間ずいぶんこっちを見ていたけどと言う。
美沙はばれてたと青ざめる。

野口は彼女とボクだって君と有原よりも年が離れてるけどと言うと、美沙はでもそれは康太さんがモテるからと言う。
野口は君だって十分に魅力的で俺とこうならなくてもすぐ新しい恋人が見つかったさと言う。

美沙は気になっていたけどなぜ康太さんは私のことを?好意的だったとは言ってくれたけどあくまで仕事の付き合いでしたしそれこそ私じゃなくて恋人には困らなかったんじゃと言うと、野口はため息をつき美沙の隣に座ると実は俺もフラれたばかりだったんだと言う。

suu
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2人はお互いに心配し合いつつのろけ合ってますね!なんとも微笑ましい!こんな中年になってもやっぱり恋すると嫉妬はつきものなんですね!年齢を重ねたらスマートな恋愛ができるわけではないことがわかりました笑

しかも野口がフラれたばかりってそこは初耳ですよね!!そんなにすぐ切り替えできるものですかね??

 

第13話  ⇔  第15話

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